Omoidegraphy

思い出は、普段の日常の中で出来上がっていくのだと思っています。

写真思考

写真展『フナバシウォールデン』を鑑賞した

2019年5月1日。元号が平和から令和へと変わった。とても大きな歴史の区切りになったけれど、1日の内容はあまり変わらない...。 10連休の中頃のある日、連休らしく部屋を大きく掃除したのちカメラを持って外へ出た。

写真にタイトルをつける難しさ

① "2人の時間" 自分にとっての写真のあり方を探りたくて、写真に対するアプローチを変えようとしている。

被写体は自分でみつける

LeicaM10 , NOCTON classic 1.4/35 MC こういうポスターがあると撮りたくなる。ただ撮っても面白みに欠けるため、人を待つことが多い。 撮り方は無数にあるはず。人の写真も見たりしながら、たくさん撮って経験していきたい。

写真における「花鳥風月」

ISO 100 f/1.8 1/640 (Carl Zeiss Touit1.8/32) いつも購読しているブログで、おもしろい考えをみつけました。

完璧を求めたい

ISO 200 / 35mm / F2 / 1/320秒 カチッと決まる写真が好きです。

いつか一緒に撮り歩けたらいいですね。

自分で撮った写真ではありません。近くにいたあめちゃんさん(@amedia_online)が、わたしのカメラで撮ったのでした。

印象に残る写真

好きだなって思っても、言葉で説明できる場合とそうでないときとがある。 写真だと、特にそういうことが多いのは自分だけ?

人の存在の、すぐとなりの風景が好きです。

昔から、人目のあるところで自分を出すのがニガテでした。

みなさんの撮影スタイルを教えてほしいです

撮ったら撮りっぱなし。それがよくないな〜と思うのです。 別に問題だと思っていなければかまわないのですが、どうにかしたいと思っているので解決せねばなりません。 写真に対するみなさんの考えを聞いてみたいです。

「フォトグラファーのためのSNSの使い方」イルコさんの動画がとても良かった!

イルコさんが動画で解説していました。 フォトグラファーがSNSを使うときに、役に立つコツがいくつかあるようです。 非常に良い内容でしたので、みなさんと共有したいと思います。

クラシッククロームの青空と、カメラ友達がほしい話

先日こっそり買ったX-Pro2に、XF56mmF1.2を装着して撮りました。